私は、田舎者なんで秋葉原に通うことはありませんが、秋葉原のあるお店で、「ファミリーコンピューター」のソフト全タイトル(非売品はナシ)を展示し、まとめて販売しているそうです。
その数、
1051本!懐かしの名作ゲームから、クソゲー、見たこともない最後の方のゲーム(最後のソフト発売日は「高橋名人の冒険島IV」で1994年6月24日)などが揃いに揃っているので、一生楽しめそうだ(多分)。
気になるお値段は・・・
65万円中には、1本数万するソフトも含まれているので(クソゲーやバカ売れしたソフトは安く1円の場合も)、お得・・・かもしれませんね。
レトロゲームの話題ついでに、昨年の大掃除の時に部屋に置いといた「ディスクシステム」の本体やディスクを家族に捨てられてしまった。使ってなくても捨てるなよ!それにしても、子供か俺は・・・。
私が持っているソフトの中で、一番のレアソフト

見たら驚きます →
このソフトの販売価格レア中のレアソフトを紹介しているブログ →
ファミコン非売品リスト欲しい人はあげます・・・下に写っている中のクソゲーだけ(笑)。
画像 →
ファミコンソフトの値段 画像